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医院からのお知らせ

ご希望のお時間に添えないこともございます。ご了承ください。
ネット受付は仮受付となっております。仮受付後、医院よりご連絡致しますのでお待ち下さい。
※ご連絡は診療時間中にさせて頂きます。

キャッチコピー

人生の終わりまで自分の歯で食べれるように
「予防・健診・滅菌」の3つをモットーに
誠実な歯科医療を基本姿勢にしています。

EPARKからのおすすめポイント

平日は夜20:30まで
診療が可能

仕事帰りでも十分時間に余裕を持って通うことができますので、中断しがちだった方も安心して治療を受けられます。

駅から徒歩2分以内の
便利なアクセス

地下鉄やバスを降りてすぐの好アクセスで通いやすい環境です。場所も国道一号線に面していて、簡単に見つけるこができます。

待ち時間を退屈させない
子供専用待合室

親子待合室には、ベビーカー置き場やベビーベッドが用意されています。お子様のために電子ピアノやレゴなども置いています。

診療受付

住所・アクセス

〒535-0001
大阪府大阪市旭区太子橋1-2-29

谷町線太子橋今市駅 6号出口徒歩2分(谷町線)
今里筋線太子橋今市駅 6号出口徒歩2分(今里線)

京阪本線滝井駅 西口徒歩8分
京阪本線千林駅 西口徒歩12分
京阪本線土居駅 出口徒歩13分
谷町線守口駅 出口徒歩20分

今市停留所 徒歩1分
 

 

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仮受付後、医院よりご連絡致しますのでお待ち下さい。
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こちらの電話番号は初めての患者様の受付・問合せ専用番号です。
受診中、通院中の患者様は診察券に記載の電話番号まで御連絡下さい。

受付時間

診療受付時間
09:00~12:30      
15:00~20:30      
15:00~18:00      

※歯医者・歯科への電話予約についての注意事項【必読】

歯医者・歯科への電話受付についての注意事項

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交通案内

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大阪府大阪市旭区太子橋1-2-29

谷町線太子橋今市駅 6号出口徒歩2分(谷町線)
今里筋線太子橋今市駅 6号出口徒歩2分(今里線)
京阪本線滝井駅 西口徒歩8分
京阪本線千林駅 西口徒歩12分
京阪本線土居駅 出口徒歩13分
谷町線守口駅 出口徒歩20分

今市停留所 徒歩1分
谷町線守口駅から電車で8分
車でも8分です。

近隣エリアのランドマーク情報

・太子橋今市駅
・あけのほし幼稚園
・旭今市太子橋郵便局

 
外観や受付写真

口コミ

EPARKに寄せられた倉松歯科医院を利用した患者さんの声です。
患者さんのよい声は励みに、患者さんのよくない声は貴重なご意見として真摯に受け止め、積極的に改善を図っております。

倉松歯科医院

家族みんなで通っている行きつけの歯医者です。治療の際の痛みをほとんど感じないので、小さい子供も怖がることなく通ってくれていて助かっています。平日の夜も診察をやってるのでとても便利です。 

デュードさん(大阪府)20代女性 投稿日 2016/03/14

待合室には新しい治療技術を積極的に取り入れていることをアピールする内容が随所にありました。口を濯ぐ水や機器の清潔さにも気を使っている旨の説明があり、信頼できそうです。ただ、先生の声が小さくて聞き取りにくいです。

投稿者さん(大阪府)30代男性 投稿日 2016/09/16

食べかすなどの歯と歯の間に詰まっている汚れが気になるので、こちらに歯のクリーニングで通っています。とても丁寧にやってくださるので、自分でも汚れが落ちているのを実感できて嬉しいです。院内もお洒落で待ち時間もリラックスして過ごせます。 

ALMAさん(大阪府)30代男性 投稿日 2016/03/06

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院内写真

  • 【外観写真】
    駅から好アクセスです。
  • 【受付】
    まずはこちらまで
    お問い合わせください。
  • 【待合スペース】
    ゆったりとした
    リラックスできる
    空間です。
  • 【ライセンス】
    当院では様々なライセンスを取得しております。日々新しい歯科知識を取り入れております。
  • 【滅菌対策】
    治療器具は全て滅菌パックに 入れて、完全滅菌した状態で チェアの前で開封しています。
  • 【カウンセリングルーム】
    顕微鏡などの機器を
    使用し患者さまに現在の
    口腔状態をご説明します。

駅から徒歩すぐの国道一号線沿いにあり好アクセスです。
医院は各年代ごとで異なる虫歯、歯周病のリスクに目を向けた予防歯科を展開しており、院長が生まれ育った地元太子橋で開設し、2017年に40周年を迎えた診療所ということ もあり、お子さまからお年寄りまで幅広い年代の患者さまに愛されております。

院内はドクター中心の1階と歯科衛生士専用の2階に分かれていて広々とゆったりしたスペースになっておりますので、リラックスしてお過ごしいただけます。

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院内紹介

特徴

予防中心の歯科医院です

インタビュー画像

これまでの日本の歯科治療は、歯自体を修復する対症療法を行う医院がほとんどでしたが、実は虫歯のまわりの健康な歯の部分まで削って詰めた時にできる継ぎ目のギャップから菌が再侵入して繁殖を繰り返すことがあるため、削って詰めることが解決にはなりません。単に修理しているだけなのです。

そこで私どもは、健康な部分までを極力削ることなく虫歯の部分だけを除去する最小侵襲治療(さいしょうしんしゅうちりょう)に力を入れ、虫歯の原因の虫歯菌を殺菌するヒールオゾン殺菌治療やレーザー治療のほか、レーザー虫歯診断や歯周病メンテナンスなどの予防対策にも力を入れて取り組んでいます。

なるべく削らず患者さまに負担の少ない治療を

インタビュー画像

当院は極力健康な部分まで削ったり、傷つけない且つ過剰治療にならないように最小限の治療、すなわち最少侵襲治療を基本に行っております。

虫歯治療は「削らないでいい虫歯」か「削らないといけない虫歯」かの検査・診断を行います。
「削らないでいい治療」は

・フッ素を塗布し、その歯面をコーティングしてフッ素を閉じ込める治療
・虫歯菌を殺菌する治療
・レーザーで虫歯の部分だけを蒸発させ治療
・特殊なセメントで虫歯で軟らかくなった部分を硬化させる治療

などがあります。
「削らないといけない虫歯」は今まで行っているドリル治療です。

歯周病治療は極力健康な歯ぐきを傷つけないように治療しています。
・歯周病金を殺菌、溶菌する治療やレーザー治療があります。
一般的には保険で超音波で歯石を取ったり、歯周ポケット内の歯ぐきを専用器具でソウハする方法が取られています。

お子様のアゴの発育は将来にも影響が

インタビュー画像

食文化の変化により固いものを噛まなくなった日本の子供のアゴは年々小さくなってきています。私たちの医院では、小さなアゴのままの大きさに合わせて 歯を並べるため本来の歯の本数28本を減らして歯を並べる、これまでのアメリカの考えによる歯科矯正のやり方ではなくアゴの骨の成長を促進させる装置を入れる北欧の方法 を取り入れ、本来あるべき歯を失うことなく本人に負担のかからない小児矯正を行っています。

歯の本数を減らさないで歯科矯正を行うことは美しい歯並びを手に入れるだけでなく、綺麗な口元のEラインを作り出すので顔つきの印象が見違えるほどに良 くなります。お子さまの将来を考えきちんとやってあげること、矯正歯科は虫歯治療以上にお子さまの一生の顔貌にかかわることできれいな歯並び、顔貌はお子さまの一生の宝になることは間違いありません。ご心配な点や疑問点があればお気軽にご相談ください。

器具はもちろん滅菌、治療に使用する水も殺菌水を使用

インタビュー画像

たとえ、治療器具を滅菌して使用しても、実は、歯科治療時の水は、診療台の配管を長年通る間に台所の流しのように細菌が増殖してヌルヌルした状態にな っていて、その表面の細菌が流れでている状態になっています。新規の診療台でも数ヶ月で多数の細菌が流れ出る状態になっていることが分かっています。
このことは、2008年の日本歯科医学会総会のシンポジウムでも取り上げられたり、2015年8月27日には、読書新聞の記事にもなりました。

当院はこれらの細菌を含んだ水を流さないように次亜塩素酸殺菌水を流すシステムを2008年から取り入れております。
診療台から流れ出る水、すなわち「うがいの水」「ドリル使用時の水」「口の洗浄のスプレーの水」「歯石取りの水」「歯周ポケット内の洗浄の水」などすべて殺菌水で行っ ています。

患者さまに関しても、治療前に次亜塩素酸殺菌水でお口の中の殺菌をしていただいて、清潔な状態になってから治療にとりかかっています。

治療器具の滅菌は、金属器具や歯面研磨のラバーカップなどのゴム、プラスティック器具など、材質別にオートクレーブ滅菌や熱に強い器具はガス滅菌を行い、すべての器具は滅菌パックに保管し、治療前に診療台で患者さまの目の前で開封しています。又、歯周病メインテナンスで毎日1回お越しいただいている方で希望の方には、 ご自身専用の歯面研磨キット(実費)を院内で保管し、毎回それを使用いただいております。

インタビュー

診療のモットーは「素敵な口元で、楽しい会話と美味しい食事」です

女性にはきちんと歯を治療して、
綺麗な顔つきでいられたらいいと思いますし、
お子さまにも小さいころから治療に来て
健康な歯を長く維持してほしいですから。

患者さまからすると、お子さまや赤ちゃんがおられる方も、
「この歯医者さんなら、子供といっしょに通院しても、
子供を見ててもらえるから」と喜んでいただけていて、
他のお子さんのいる方にも伝えたりしてくださっているようで、
またそういった赤ちゃん連れのお母さんが
治療を受けに来てくださったりと、有難い限りです。
母親が通いやすい雰囲気をつくるのは大切な姿勢だと考えております。

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診療のモットーを教えてください。

当院の診療の基本姿勢は「予防・検診・滅菌で誠実な歯科医療」です。
削らない治療と進行段階に沿った最小限の治療、つまり「最少侵襲治療(さいしょうしんしゅうちりょう)」をすればご自身の歯は維持できると思っています。
歯というのは、定期的なメンテナンス欠かさずにしていればそう突然には大きな虫歯で困ることはありません。
治療が終わった後は、メンテナンスで毎月1回クリーニングでお越しになられるか、最低3~4か月に1回程度メンテナンスにお越しいただきたいです。来院されている方々にはこうあって欲しいという当院の診療の基本目標としましては「素敵な口元でおいしい食事と楽しい会話」と考えております。

これまでに発表してきた論文のテーマや内容を教えてください。

卒業後大学の部分入れ歯の講座に在職中は部分入れ歯の種類、バネの特性機能を考えた症例を中心に診療をしていました。
その後、細菌学講座でどれぐらいの量の抗生物で細菌が死滅するのか、その最小限の濃度をいろいろな種類の細菌との関係について研究し、それが学位論文になりました。
大学退職後、開業してからはALDアメリカレーザー歯学会でレーザー臨床の発表や関西ヘルスケア歯科研究会で当院の予防臨床の発表を行いました。
歯科専門誌には「歯科用レーザー・21世紀の展望・パート2」でレーザーによる虫歯予防について執筆しました。
一般向けの本としては「歯周病は薬で治る」「上手な歯医者さんのかかり方」「ライトタッチレーザー治療」などに当院が掲載されています。また、2016年4月に厚生労働省が施設基準として定めた「かかりつけ歯科医機能強化型診療所」の認定医院ガイドブックにも掲載されています。

これまでどのくらいの患者さまを診てきましたか?

平成29年で開設してちょうど40年になります。
開設当初は医療用コンピュータがない時代でしたので正確な数は定かではないですが、今使用中のものが5回目の医療用コンピュータですがそこには1万を超える患者さまが登録されております。
開設当初と初期のコンピュータはデータ移行ができなかったことも考慮して、考えてみると2万人近くになっているのではと思います。

開業当初と今で変わったこと、逆に変わらないことはなんですか?

開業当初の昭和50年代は、歯が全部揃っている人が珍しいほど虫歯が多く、どの差で噛んでいるかわからない人だらけでした。
今は歯に虫歯がある方が珍しいぐらいになってきています。特に年齢が若い人ほどこの傾向にあります。
虫歯の診断法も進歩し「削らない虫歯「削る虫歯」に分けられるようになりました。
しかし、いまだに「なぜすぐに削って詰めてくれないのですか?」という患者さまがおられ「歯科医の思い」と「患者さまの思い」が一致しないことがあり悲しい思いがします。
今後、歯に対する意識の底上げに尽力し思いを一致させることが今後の課題でもありますね。

女性への配慮をしているなら、その内容を教えてください。

女性の方が多いので、治療の前後に使いやすいように洗口コーナーを大人用の待合室横に設置しております。あとは、小さな赤ちゃんを連れても通院しやすいようにベビーカーで入れるような入口を作り、待合室内にはベビーベットも設置しています。治療の間、スタッフが赤ちゃんを抱っこして面倒を見ていることもあります。女性にはきちんと歯を治療して、綺麗な顔つきでいられたらいいと思いますし、お子さまにも小さいころから治療にきて健康な歯を長く維持してほしいですから。
来院される方からすると、お子さまや赤ちゃんがおられる方も「この歯医者さんなら、子供と一緒に通院しても、子供を見ててもらえるから」と喜んでいただけて、他のお子さまのいる方にも伝えたりしてくださっているようで、またそういった赤ちゃん連れのお母さんが治療を受けに来てくださったりと。有難い限りです。母親が通いやすい雰囲気をつくるのは大切な姿勢だと考えております。

歯医者嫌いのお子さまのために行っている工夫は何かありますか?

待合室を大人用と親子用に完全に分け、親子用待合室には組み立て式のおもちゃや電子ピアノなどを置いて楽しく待っていただけるような空間となっております。
治療は恐怖心をあおらないように、治療器具を実際に見て触らせてあげて「こんな道具を使って、虫歯を治していくんだよ」とか「こんな消しゴムみたいなやわらかい道具もあるんだよ。触ってごらん」と説明をして声掛けしながら、好奇心を持ってもらうように工夫しています。泣かずに治療ができたら褒めてあげて、そうでないお子さまには「今度来たときは今日よりも頑張ろう」、「今度がんばってくれるように指切りしようね」と約束をして勇気づけるようにしています。3~4か月の定期メンテナンスではどの子も怖がることなく、元気に来院されています。

今後力を入れていきたいと考えている治療があれば理由とともに教えてください。

虫歯菌や歯周病の原因菌を取り除く治療に力を入れていきたいです。これまでの歯科医療は、根本の原因を無視した治療がほとんどでしたから、今後は原因を取って源を断つ治療が必要だと思っています。歯も体の病気と同じく感染症が原因ですので、元となる菌を退治しなければいけません。殺菌水で洗浄をする除菌治療が大切ですね。重傷な例になってくると歯周内科治療というものもあります。抗生物質を用いて歯周病菌もなくしていきます。ですが、感染症というものは、時間が経過すると、人からまた感染してしまいます。
お子さまのいるところも、家族間で感染しやすいものなので、再感染を防ぐためにも定期的にある程度抑えていきます。そのためにも毎月一回のメンテナンスは大切です。

院内のデザインや空間でこだわったところがあれば教えてください。

1階は治療室、2階はメンテナンスのフロアと分けてあります。
1階フロアは、お待ちいただくことも多いので、診療室を広く作るよりも待合室を広くして、患者さまにゆったりとくつろいでいただけるよに工夫しました。日差しもよく入る、明るいつくりになっております。2階フロアは歯科衛生士が使用する個室のメンテナンス室があり世間話もしやすいようにゆったりと広く作ってあります。

尊敬する人物はいらっしゃいますか?

学生時代から診療所を見学させていただき、現在45年近く師事している先生で歯を削らない接着性ブリッジの開発や噛み合わせ治療のマイオモニタ―やファイバーポストでも有名な岡山大学名誉教授の山下敦先生です。
日本の歯科医療を牽引し続けている先生です。
是非、ネットで検索してみてください。

医師・スタッフ

院長写真

院長 倉松 常俊(Tsunetoshi Kuramatsu)

開業して早いもので平成29年で40周年を迎え、現在息子と一緒に診療いたしております。時代の移り変わりを歯科医療に携わってまいりました。それととも に治療現場を目にしてきたうえで、日本人にとって本当に必要な歯科治療は何かを考えるようになりました。

その中でも私が強く薦める治療法は、長年日本で続いてきた「削る、詰める、抜く」という物作りを中心とした物作りを中心とした対症療法ではなく、問題 の原因を追求して虫歯や歯周病の悪化を予防することで歯を守っていくことで、治療を受けていただいている患者さまの利益を重点に置いた治療です。

これまでの治療法にこだわらず、歯を守るために必要な進化をどんどん取り入れ、意味のある歯科治療を目指して、一人でも多くの患者さまに人生の最後まで自分の歯で食べて頂けるよう、日々予防治療に取り組んでおります。

院長略歴

  • 1975年3月 
  • 同年4月
  •  
  • 1977年5月
  • 1981年3月
  • 同年4月
  • 1984年3月
  • 大阪歯科大学卒業
  • 大阪歯科大学補綴学第3講座入局
    (部分入れ歯の講座)
  • 倉松歯科医院 夜間開業
  • 大阪歯科大学補綴学第3講座退職
  • 倉松歯科医院 一般開業
  • 歯学博士取得(細菌学)

メディア出演歴

  • 朝日放送「わいど!ABC」こども医療最前線
    産経新聞「レーザー治療」の記事夕刊フジの取材を受ける。
    クインテッセンス出版「歯科レーザー・21世紀の展望」分担執筆

趣味・特技

  • クラシック・オペラ鑑賞

好きな食べ物

  • イタリアン全般

座右の銘

  • 終生研鑽

所属学会

  • (予防関係)
    ・日本口腔衛生学会
    ・日本ヘルスケア歯科研究会
    ・日本フィンランドむし歯予防研究会
    ・関西ヘルスケア歯科談話会
    ・CHP(クリニカルヘルスプロモーション)研究会
    ・日本アンチエイジング歯科学会
    ・サプリメントアドバイザー
    (レーザー治療関係)
    ・ALDアメリカレーザー歯学会
    ・国際YAGレーザー学会
    ・国際レーザー歯学会
    ・日本レーザー歯学会
    ・日本歯科用Nd-YAGレーザー学会
    ・西日本パワーパルス談話会(設立者)
    ・日本歯科用レーザー・ライト学会
    (歯周病)
    ・国際歯周内科学研究会
    ・日本歯科臨床機能水研究会
    ・歯周病原因菌遺伝子診断認定歯科医院
    (歯科矯正)
    ・床矯正研究会
    ・ティップエッジ歯科矯正学会
    ・インビザライン歯科矯正学会
    ・宮島邦彰先生大阪矯正マスターコース会員
    (歯科一般)
    ・日本歯科医学会
    ・大阪歯科学会
    ・大阪大学歯学部臨床談話会
    ・No1 Dentist Club Japan
    (インプラント)
    ・IMZインプラントコース受講
    ・POIインプラントコース受講
    ・Astraインプラントコース受講
    ・Sendax MDIインプラントコース受講
    (院内感染)
    ・院内感染防止対策促進協議会
    ・歯科外来診療環境体制診療所
    ・POIC(専門的口腔感染症予防)研究会

院長インタビュー

スタッフ写真

副院長 倉松 俊史(Toshifumi Kuramatsu)

副院長略歴

  • 2006年3月
  • 2006年4月
  • 2007年4月
  • 2014年4月
  • 大阪歯科大学 卒業
  • 大阪歯科大学有歯補綴咬合治療科入局
  • 大阪歯科大学有歯補綴咬合治療科 非常勤病院医員
  • 倉松歯科医院 副院長

所属学会

  • ・日本口腔インプラント学会
    ・日本補綴歯科学会
    ・米国財団法人 野口医学研究所
    (インプラント)
    ・ジャパンインプラントプラクティクス
    ・インディアナ大学歯学部大学院同窓会会員
    ・インディアナ大学歯学部歯周インプラント科フェロー
    (歯周病)
    ・インディアナ大学歯学部歯周病科客員講師
    (レーザー治療)
    ・日本歯科用レーザー
    ・ライト学会
    ・ALDアメリカレーザー歯学会
    (歯列矯正)
    ・日本ティップエッジ矯正研究会理事
    ・日本アクアシステム矯正学会
    ・宮島邦彰矯正大阪マスターコース会員

倉松歯科医院の基本情報

医院名

倉松歯科医院

くらまつしかいいん

開業年月日

1977年5月10日

受付
0066-9689-094750予約専用
ネットで予約

診療時間を気にせず、24時間ご予約いただけます。

住所

〒535-0001 大阪府大阪市旭区太子橋1-2-29

アクセス

谷町線太子橋今市駅 6号出口徒歩2分(谷町線)
今里筋線太子橋今市駅 6号出口徒歩2分(今里線)
京阪本線滝井駅 西口徒歩8分
京阪本線千林駅 西口徒歩12分
京阪本線土居駅 出口徒歩13分
谷町線守口駅 出口徒歩20分
今市停留所 徒歩1分

診療項目一般歯科 / 入れ歯・義歯 / 歯周病 / 小児矯正 / 矯正歯科 / 小児歯科 / 予防歯科 / 歯科検診 / 訪問歯科 / インプラント / 審美 / ホワイトニング / クリーニング
診療時間
診療受付時間
09:00~12:30 
15:00~20:30  
15:00~18:00     
施設規模
診療チェア数7台
先生の人数常勤男性2人
スタッフの人数常勤女性2人
非常勤女性8人
お問い合わせ番号

06-6953-6722

特徴

サービス

急患対応|20時以降診療可

0066-9689-094750無料通話
通院中の方
お問合せ
電話予約時の注意

電話予約時の注意

※無料通話となります。

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※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARK歯科利用規約第16条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。

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