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差し歯の費用

その他(美容診療)

回答数:8件

差し歯を入れたいのですが、安くできるものはありますか?

先生からの回答

全8件の回答

山本 達郎 院長 山本歯科医院(保土ケ谷区 星川駅)(神奈川県 横浜市保土ヶ谷区)

山本歯科医院(保土ケ谷区 星川駅) 山本 達郎 男性

横浜保土ヶ谷の 山本歯科医院 院長の山本達郎です。

保険診療では 入れたときの窓口会計が前歯で5000円程度 臼歯で3000円程度でできます。

山本歯科医院&横浜ホワイトニング・インプラントセンター 山本達郎

回答:2018/01/09 17:36

馬場 真菜美 理事長 兼 院長 マナミ歯科クリニック(東京都 中野区)

マナミ歯科クリニック 馬場 真菜美 女性

健康保険では白いものは(場所によりますが)一般には差し歯にできないので、自費治療としてはハイブリッドセラミック、あるいは商品名ですがセレックを使用したものが8万円程度でできると思います。

回答:2017/01/27 18:11

金子 龍信 院長 デンタルクリニック横浜駅西口(神奈川県 横浜市西区)

  • 回答数 15
デンタルクリニック横浜駅西口 金子 龍信 男性

保険治療のものであれば、比較的安価で入れるのは可能です。
ご希望によっては、保険治療ではできないこともあります。

保険治療のルール上、歯の位置によっては白い材料で作製できない場合もありますので歯科医師とよく相談することをお勧めします。

回答:2017/01/27 11:12

陶 秀彦 院長 10ban歯科(東京都 港区)

10ban歯科 陶 秀彦 男性

安いのでいいのでしたら、保険適用の物をお勧めします。

回答:2017/01/27 10:31

佐々木 秀典 院長 佐々木歯科醫院(大阪府 大阪市中央区)

  • 回答数 42
佐々木歯科醫院 佐々木 秀典 男性

かぶせ物は①材料の違いと②どこの技工所に依頼するかによって金額は異なります。
①材料の違い
前歯であれば保険適応でありますが、その場合はレジンと言われるプラスチックみたいな材料になります。安価でできますが、着色したり、割れやすかったりとデメリット
もあります。それにくらべて、セラミックを用いたものは高価になりますが、変色することは稀で、きれいな状態を維持しやすいです。
②技工所
自然な歯みたいな高度な技術を必要とされる場合、それだけ付加価値も高く技工所の設定する金額も高くなります。技術代です。そのため、医院さんが出される技工所によって設定される金額も異なります。

回答:2017/01/11 01:35

高橋 一輝 歯科医師 中目黒リバーサイドデンタルクリニック(東京都 目黒区)

  • 回答数 27
中目黒リバーサイドデンタルクリニック 高橋 一輝 男性

こんにちは、中目黒リバーサイドデンタルクリニックです。

差し歯の費用とのことですが、いわゆる「被せ物」のこととして説明します。
自費か保険内か、によって数倍もしくは10倍くらいの価格差が出ます。
自費といっても医院ごとに使われている材料も違えば費用設定も違います。
メリットとデメリットを担当の先生とよく話し合い決めて下さい。

回答:2016/12/20 22:55

青木 学 院長 ウェル西新宿デンタルクリニック(東京都 新宿区)

  • 回答数 268
ウェル西新宿デンタルクリニック 青木 学 男性

多くの歯科医院では、差し歯の材質により値段が異なる所が多いかと思います。

先生と良く相談して、メリットデメリットをよく理解した上で無理のない範囲で治療を行うことをお勧めします。

回答:2015/11/03 00:51

濱窪 洋平 院長 あきる歯科(東京都 あきる野市)

  • 回答数 236
あきる歯科 濱窪 洋平 男性

こんにちは、あきる歯科の濱窪(ハマクボ)です。

 差し歯というのは昔、歯の歯茎の上の見える部分が虫歯でなくなったり、外傷でかけてしまった場合に残った根っこにかぶせ物を建てて装着したことから付いた名前です。根にさすので差し歯といわれていました。奥歯の銀歯も前歯の白い歯も差し歯ということになります。

 現在では根の上に土台を建て、その上にかぶせ物(冠)を入れる方法が主流になっていますので差し歯ではなく冠とか被せ物とか呼ばれていますが、基本的な作成の条件は同じです。この作り方のため根っこの部分がかぶせ物を作るのに耐えられるほどしっかりしていなければ作成することができませんが、根っこ部分が残っていれば保険で作製可能です。

 保険で作製する場合は、犬歯から犬歯までの前歯の6本までが白い歯(金属に硬質プラスティックを張り付けたもの、裏側は銀)で作製可能です。前から4番目、5番目の歯は保険でも白い歯で作製可能ですが、この部位は、保険で作製した場合金属の裏打ちがないため割れやすい場合や、割れないために厚みを確保した場合土台が小さくなって取れやすくなるなど条件によっては白い歯で作れない場合もあります。その場合は銀歯になります。さらにその奥の6番目、7番目の歯、8番目の歯(いわゆる親知らず)の場合噛む力が強くかかるため保険では銀歯のみとなります。 

 保険で作製する場合は3割負担で銀歯の場合で約3000円。前歯の白い歯で約5000円ほどで作製可能です。

差し歯という呼び方は俗称で、保険外の歯のことを指している場合もありますので、もし、きれいな歯で作りたい、変色しない歯がいい、裏側まで白い歯で作りたい等の希望がある場合は保険外の被せ物を作ることになります。この場合、医院ごとに料金の設定や作成法、材質などが変わってきますので最寄りの歯科医院に問い合わせるかウェブサイトで比較する必要があると思います。保険外の場合は比較的安価なもので1本で40000~80000円くらいが目安になると思います。もちろん材料や作り方によって様々な違いがあります。

回答:2015/05/19 22:02

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