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差し歯の上の痛みと腫れによる処置

差し歯

回答数:1件

25年前に右前歯をおりました。保険適用の差し歯だったので、長年の使用に買い換えか悩んでいた時に、疲労とストレスにより痛みから始まり、二日後に歯茎が痛み出し、その翌日には歯茎とその上の鼻の中と頬が腫れました。 同時に微熱も出て、急遽翌日日曜日診療をしている歯科クリニックに行きました。 根管の部分の炎症によるもので、年齢的に考えて冠を外しての治療は負担が大きい為、抗生物質1週間の処置になりました。 定期的に痛みと腫れの症状が出る場合は、最終手段として根管治療をします。と話を受け、結果内服2日目になります。触ると痛みますが、穏やかに腫れが引いてきました。 因みに左上奥歯の手前の歯も銀歯であり、15年前に神経を抜いており、過去に昨年・2年前・5年前に同様の痛みがあり、ケフラールを内服して治まりました。 この機会に差し歯を変えた方が良いでしょうか。 全国の歯科先生のご回答がお聞きできましたら幸いです。

先生からの回答

全1件の回答

山本 達郎 院長 山本歯科医院(保土ケ谷区 星川駅)(神奈川県 横浜市保土ヶ谷区)

山本歯科医院(保土ケ谷区 星川駅) 山本 達郎 男性

横浜保土ヶ谷の 山本歯科医院 院長の山本達郎です。

根管治療し最終的に被せなおしをしないとその歯を失うことになります。

山本歯科医院 山本達郎

回答:2018/08/26 15:36

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