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住所 東京都渋谷区神南1丁目21-3 渋谷モディ3F地図

  • 土曜・日曜・祝日診療
  • 18時以降診療

矯正歯科

矯正歯科専門のクリニックではないからこその強みがあります

矯正歯科専門のクリニックではないからこその強みがあります

当院は、矯正治療(※)を専門にやっているわけではなく、虫歯や歯周病などの一般的歯科診療も行っております。そのためお口全体を総合的に考えた治療となるので、見た目はもちろんですがかみ合わせの再構築を踏まえた機能性も重視した治療を行うことが可能です。
もし仮に欠損した歯があったとしても矯正治療をしてからインプラントなど相互の関係性を見ながら優先順位当も考慮した治療をすることができます。

虫歯治療や親知らずの抜歯なども並行して行えるので、患者さまの負担の軽減にも繋がるのではないでしょうか。
治療計画から患者さまのお口の状態に合わせた設計を、精密に努めてさせていただきます。

矯正治療をご検討されている方は治療中のワイヤーより見た目を気にされる方もいらっしゃるかと思います。
当クリニックではマウスピース矯正に力をいれており、患者さまの要望に可能な限りお応えさせていただく方針をとっております。
症例によってはどうしてもワイヤーを使用した治療のほうが良い場合はありますが、部分的に装着してマウスピース矯正と併用するやり方にも対応しております。

また、マウスピース矯正は非抜歯で行える場合が多く、透明なので治療中の見た目も気にならないのもポイントのひとつです。

※自由診療です。料金は料金表を確認してください。


当院で使用する装置について

【入手経路等の明示】
・当院で使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社で製造されたものを輸入し入手しています。
・インビザラインで使用する材料は、医薬品医療機器法により認証を受けたものが使用されています。
≪使用素材≫
販売名:SmartTrackアライナーシート
医療機器認証番号:225ADBZI00001000
※2022/11/20現在、インビザラインには「SmartTrackアライナーシート」以外の材料は使用されておりません。
・インビザラインを含むマウスピース型のカスタムメイドの矯正装置は、国内外で製作されたものを問わず、それぞれの患者様ごとに製作されるものです。そのため市場流通性がないことから、医薬品医療機器法上の医療機器には該当しないとの見解が厚生労働省より示されていますが、(平成26年6月4日付事務連絡)日本国薬機法上の医療機器として認証・承認を得ていない装置であり、日本国歯科技工士法上の矯正装置にも該当しません。
このため薬機法の対象外となり、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

【国内の承認医薬品等の有無】
インビザライン以外に、日本国で承認を得ている矯正装置を用いた治療法が存在します。

【諸外国における安全性等に係る情報の明示】
インビザライン治療においては、まれにその材料にアレルギー反応を示す患者が報告されています。
その他重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。

※個人輸入に関しては、厚生労働省ホームページに掲載された「リスクが潜む個人輸入」のページの注意点をご参照ください。
「リスクが潜む個人輸入」
参照URL:https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/index.html

治療方法について

治療方法について

当院では患者さまのお口の状態にもよりますがマウスピース矯正の治療を主軸としています。装置の種類によって歯の動き方にも特徴があり、患者さまにより適した矯正治療方法をご提案することもございます。例えばにワイヤー矯正で対応したほうが治療期間も短くなる場合は、マウスピース矯正と一時的に臼歯部にワイヤーを付けて行うハイブリッド矯正という方式で対応することも可能です。
あくまでも患者さまの要望に合わせてしっかりとカウンセリングをしたうえで治療計画を立てていきますので、
気になる方はまずは治療のシュミレーションも行える無料相談へお越しください。

より精密な診査・診断のために

より精密な診査・診断のために

設備面でも矯正治療を行う上で欠かせない機器を導入しています。骨格なども3次元的に審査・診断を行えるレントゲンはもちろんのこと、光学スキャナーというお口の状態を精密にスキャンすることが可能となる機器を備えております。こちらはお口の中を精密にスキャンしてデータの取集をし、治療のシミュレーションにも役立てることができます。また、象りも不要となるので患者さまの負担も和らげます。
これらの収集したデータをデジタル化することにより、より精密なマウスピース矯正の設計が可能となるのです。

グループ医院の強み

グループ医院の強み

ALBA歯科&矯正歯科は神奈川、東京を中心にクリニックを展開しています。矯正治療は状態にもよりますが治療期間がどうしても長くなります。そのため例えば引っ越しや通勤地が変わったなどがあった場合、当グループ内の医院であれば転院が可能となります。
また、患者さまの中には移動先でお口の不調和を感じるケースもあるかと思います。その際もお近くにグループ内の医院がありましたら、転院をしてなくても処置が可能となります。 患者さまのお口の状況はデータでおまとめしており、グループ内全ての医院で情報共有できる体制を整えております。

ひとつのクリニックだけですと、その先生ひとりの知識のみになりますが、グループ医院だからこそ歯科医師も多数在籍しているため、知識や技術の意見交換をすることで患者さまにより良い治療提供することが可能となります。

土日祝日も対応している為、何かお困りのことがありましたらご相談ください。

治療の流れ

①無料相談
患者さまのご要望や治療の関するお悩みや質問を詳しくお伺いいたします。光学スキャナーを使用した簡易的なシミュレーションも無料の範囲内でご対応可能です。ささいなことでも気兼ねなくご相談ください。



②精密検査
CTや矯正用のレントゲン、歯型データを分析した上で本格的な治療計画を作成いたします。



③治療計画のご説明
3Dデジタルシミュレーションを用いてより詳しい治療契約と治療後のイメージについてご説明いたします。
もしワイヤー矯正で治療を進める際に虫歯がある場合は、治療してから矯正治療の開始となります。親知らずや小臼歯の抜歯も当院で対応可能です。(※マウスピース矯正の場合は治療と同時に進められます)



④治療開始
データを基に設計したマウスピース矯正の注意事項をご説明したうえでお渡しして、治療開始となります。

よくある質問

Q1マウスピース矯正でも痛みはでますか?もし不快感や痛みが出た場合はすぐに見てもらえますか?
A1基本的にワイヤー矯正に比べると痛みや不快感は少ないです。もし何かありましたらご相談ください。

Q2矯正治療と同時に親知らず等の抜歯も可能ですか?
A2可能です。基本的にはあらゆる処置をクリニック内で完結させることができるので、患者さまの通院負担も少なく進めることができます。

Q3マウスピース矯正をする上での注意点や、気を付けることはなにかありますか?
A3歯が動く作用は付けているときのみなので、取り外しは時間が長いと治療期間も延びてしまうので注意が必要です。

Q4治療期間が当初の予定より長引くことはありますか?またその原因はどのようなものが考えられますか?
A4歯科医師の指示通りの時間を装着していないと期間が延びてしまうので基本は装着していただくようお願いしております。

Q5グループ医院内での転院は可能ですか?
A5転院可能です。グループ内の医院全て可能となりますので遠慮なさらずお申しつけください。

Q6今まで、ワイヤーじゃなきゃだめ、や、抜歯しないと矯正できないといわれたことがありますが、相談できますか?
A6状態にもよりますがマウスピース矯正なら抜歯をせずに済む場合があります。どうしてもワイヤー矯正が必要な場合は、マウスピース矯正と併用して、一時的にワイヤー矯正を行うハイブリッド矯正も対応しております。

自由診療(保険外診療)の費用

※本ページ内記載の料金表がある治療・施術はすべて自由診療(保険適用外)になります
※掲載料金、治療回数、治療期間については患者さまの症状により異なる場合がございます

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