歯周病の治療内容|明愛デンタルクリニック

お気に入り
位相差顕微鏡を使うことで、歯周病菌の活動具合を把握することができ、一人ひとりの現状に合わせた治療が可能です。

歯周病

位相差顕微鏡を使うことで、歯周病菌の活動具合を把握することができ、一人ひとりの現状に合わせた治療が可能です。

歯周病治療では「位相差顕微鏡」を使って細菌を拡大して、量や種類を特定していきます。細菌をチェックすることで、歯周病がどれくらい進行しているかがわかるので、その進行状況により治療内容を柔軟に変えることが可能です。

例えば、細菌の種類を特定することで、普段お使いの歯磨き粉やケアグッズの種類を考え直すこともできます。重度に症状が進行している場合は、お薬を服用していただく治療も提案できます。一人ひとり細菌の種類や量は違うからこそ、その方の症状に合わせた治療をしていくことが大切です。

医院写真

ネット予約・空き状況確認

2019年11月

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15 16
17
18 19 20 21 22
23
24
25 26 27
28
29 30

2019年12月

1
2 3 4
5
6 7
8
9 10 11
12
13 14
15
16 17 18
19
20 21
22
23 24 25
26
27 28
29
30
31

 :受付中 :お問い合わせ -:受付不可

掲載のご案内