小児矯正

開始するタイミングが大切です

出っ歯・受け口・ガタガタ・隙っ歯、歯並びによって治療方法が異なります。模型を用いて説明を行います。

開始するタイミングが大切です

矯正治療は子供の時期から始めていたほうがメリットは大きい場合もございます。まず、お子さまの歯並びや、かみ合わせの異常をみつけたら、そうなった原因をよく考え、タイミングよくトレーニングや治療を開始します。

なるべく早い時期から治療を行うことで、成長を促したり、正しい機能を取得できるので矯正が不必要になったり、将来にわたって健康なお口で過ごすことができます。

お子さまが素晴らしい笑顔の恩恵を受けられるようにする為に、7歳までにお子さまの歯並びの検診を受けることをお勧めいたします。

悪い歯並びにはさまざまな種類があります。
・受け口・・・いわゆる反対咬合(はんたいこうごう)です。下の歯が上の歯の前に出てしまって、咬み合わせが反対になっている状態です。
・開咬・・・開咬(かいこう)とは、奥歯を噛んでも前歯や横側の歯の上下に隙間ができてしまい、きちんと咬み合わせることができない状態です。
・出っ歯・・・上の前歯が強く前に突き出ていたり、上顎全体が前方に傾いていたりする状態のことです。

こういった症状がある場合は一度検査をしてみましょう。

医院写真

医院からのお知らせ

【9月の休診日のお知らせ】
9月16日(月)~9月21日(土)終日休診
9月28日(土)午後休診
水曜・日曜・祝日も休診となります。
※祝日がある週の水曜日も休診です。

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