歯科口腔外科の治療内容|林デンタルクリニック

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最寄駅
都島駅
5番出口 徒歩1分

住所 大阪府大阪市都島区都島北通1-2-14 1F地図

  • 土曜診療
  • 18時以降診療

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大学病院に行く前の相談窓口としてお話を聞き、質問にお答えします

大学病院に行く前の相談窓口としてお話を聞き、質問にお答えします

当院は親知らずの抜歯や顎(がく)関節症の治療などを含む、歯科口腔外科の処置をすることが可能です。かかりつけの内科の先生と連携して、患者さまの全身状態をみながら、外科処置できるかどうかを判断しています。同時に、顎(がく)関節症などで悩まれている方が大学病院で受診される前の相談窓口的な役割も担っています。

もし、患者さまが糖尿病だったら、なるべく外科処置がないような治療プログラムを行うことが大切です。なんらかの病気をお持ちの有病者の方には、その疾患にあわせた処置法を考えます。大学病院などは、検査機器や治療器具がそろっていますが、少々敷居が高いと感じる患者さまも少なくありません。大学病院などで治療を受けるかどうか迷っている方は、まず、当院に相談されてみてはいかがでしょうか。症状に関することだけではなく、お口の中のささいなことまで、相談や質問に応じ、患者さまの不安を払拭(ふっしょく)できるよう、尽力いたします。

歯科口腔外科の特徴

親知らずイコール抜歯ではありません。しっかり生えているようであれば残します

親知らずイコール、抜歯と連想される方が多いと思われます。しかし、当院は、その親知らずがしっかり生えているのであれば、抜きません。保存してもお口の中に問題がなければ、残すようにします。それは親知らずも1本の大切な歯であり、患者さまにも不要な負担をかけたくないと考えているからです。

親知らずを残すことで、磨きにくいなどケアがしづらくなってしまうこともありますので、ブラッシング指導も丁寧に行うことを心がけています。

顎(がく)関節症は初期の段階で予防・治療を目指しております

顎(がく)関節症は初期の段階で予防・治療を目指しております

症状が出る前に、問題を発見し解消していけるように検査を行います

顎(がく)関節症は、何らかの原因であごの関節のまわりが痛み出したり、口が開かなくなるなどの機能低下を起こしたりしている状態です。初診時、虫歯や歯周病をお調べするために患者さまのお口の中を触診やレントゲン撮影するのと並行して、顎(がく)関節症かどうかのチェックをしています。

もし、患者さまに自覚症状がなくても、診断で顎(がく)関節症と判断した場合は原因を究明します。患者さまとお話しすることで、かみ合わせが原因なのか、歯ぎしりによるものなのかを見極めます。自覚症状が出る前に予防、もしくは少々進行していれば初期段階での治療を行いましょう。

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