柳谷歯科医院

お気に入り

4.5いいね!

口コミ21

EPARK医療総合アプリ「デジタル診察券」が利用できます。

医院からのお知らせ

【告知】8/17より新診療所へ移転いたしました。
住所:〒572-0837 寝屋川市早子町2-22コーポリヨン102号 (総合病院前)
※電話番号も以前と変わっております

キャッチコピー

患者さまに合わせた治療をご提案します。
内科との連携治療や、お子さまの矯正治療のご相談にも対応可能です。

問い合わせる

EPARKからのおすすめポイント

最寄りの寝屋川市駅から
徒歩4分の好立地!

京阪本線の寝屋川市駅東口(北改札)から徒歩4分の場所にあり、周辺にお住まいの方のほか、寝屋川市駅をご利用の方にも便利です。

痛みの少ない治療と
それを支える設備!

局所麻酔を行う場合には、歯肉への表面麻酔を実施し、手動の麻酔注射器と電動麻酔注射器の使い分けをしています。


 

女性目線による
細やかな診療!

女性の歯科医師や女性のスタッフが診療にあたってくれるので、男性歯科医師による診療が苦手な方もリラックスして治療を受けられます。

診療受付

住所・アクセス

〒572-0837
寝屋川市早子町2-22コーポリヨン102号 (総合病院前)
 

京阪本線寝屋川市駅 東口(北改札) 徒歩4分

受付時間

診療受付時間
10:00~12:30     
14:00~17:00     
ネット予約
お電話で予約

※歯医者・歯科への電話予約についての注意事項【必読】

歯医者・歯科への電話受付についての注意事項

※お客様が受付専用電話番号に発信した電話番号は、受付確認・案内SMS送信を目的とし、当サイトの運営会社であるEHC(株)が取得します。

※キャンセルの場合も必ずご連絡をお願いします。

問い合わせ操作、その前に。

交通案内

〒572-0837
寝屋川市早子町2-22コーポリヨン102号 (総合病院前)

■最寄駅情報
京阪本線寝屋川市駅 東口(北改札) 徒歩4分

■駐車場情報
3台分の駐車スペースをご用意しております。

近隣エリアのランドマーク情報

交番
公園

 
外観や受付写真

院内写真

  • 柳谷歯科医院です。
  • 当院は2Fにございます。
  • 受付です。
  • リラックスして
    お待ちください。
  • 診療室です。
  • 個別パッキングなど、
    衛生面にも丁寧に
    取り組んでいます。

柳谷歯科医院は京阪本線のから寝屋川市駅 東口(北改札) 徒歩4分の場所に所在しています。
患者さまが抱えるお悩みや不安、治療内容、そして歯科医院に対しての苦手意識などを軽減するために、一人ひとりとしっかりお話しする時間を設けております。
完全予約制にすることで、お待たせすることも少なく、お気軽に相談していただます。
また、1階には柳谷医院があり、内臓疾患をお持ちの方でも連携して歯科治療を受けることが可能です。
わかりやすい説明、丁寧な説明を大切にしておりますので、口腔内でお困りのことがあればぜひ当院へお越しください。

もっと医院写真を見る

特徴

~納得して頂ける治療~
不安を取り除き、体の状態に合わせた治療を行います。

特徴画像

初診の場合、患者さまがどのような治療を希望するのか正しく把握するよう努めています。まず問診票でご要望をうかがい、その内容にもとづいてカウンセリングを実施いたします。気軽に話していただける雰囲気を大切にしていますので、相談だけしたい、痛みを取り除く治療だけを行って欲しいといったご要望も、お気軽にお伝えください。ご説明をする際は、模型やレントゲン画像、健康な歯茎の写真などをご覧いただきながら行うなど、丁寧でわかりやすい説明を心掛けております。
痛みができるだけ抑えられるように配慮した治療も、当院の特徴のひとつです。局所麻酔を行う際には、必要に応じて表面麻酔を施し、電動麻酔器を使って刺激が小さくなるようにいたします。また、1階にある内科の診療所とも連携をはかることで、内臓疾患がある方にも治療を受けていただくことができます。
不安のない快適な治療を受けていただくために、技術面ではもちろんのこと、心理的なフォローも欠かさず行ってまいります。

~予防歯科・歯周病治療~
丁寧に説明します。これからのリスクを知り、健康な歯を残しましょう。

特徴画像

予防歯科に取り組むことで、将来的に歯を失ってしまうリスクを軽減することができます。中高年世代に差しかかると歯周病の症状が進行する方が多くなりますが、ご家庭で行っていただくセルフケアと歯科医院で行う定期的な口腔内清掃を組み合わせることによって、歯周病の進行を食い止めることが可能と言われています。
しっかりと歯を磨いているという意識のある方も、お口にはかならず磨き残しが出てしまいます。当院ではメンテナンスでお越しいただいた際に、染め出し液を使ってどの程度お口に磨き残しがあるか実際にご覧いただきながら、ブラッシング指導・アドバイスを行っています。また、フロスや歯間ブラシを使った歯と歯のあいだのお手入れ方法もご説明いたします。歯周病の症状のある方は3ヶ月に1度、症状のない方も年に1度はご来院いただいて、お口の状態のチェックとメンテナンスを受けていただくことをお勧めします。

~小児歯科~
お子さまの明るい未来のために。4歳まで虫歯を作らないこと。

特徴画像

小児期のお口の状態は、長きにわたりお口の健康の基礎となります。特に、お子さまが4歳になるまでの時期に虫歯を作らないことが大切です。毎日のブラッシングにしっかりと取り組んでいただくことや、甘いものを与えすぎないようにすることも大事ですが、お子さまのお口の状態や十分なケアに不安を感じている場合には、3ヶ月に1度のペースでフッ素塗布を行っていただくよう親御さまにご案内しています。
虫歯ができてしまった場合には、できるかぎりお子さまに大きな痛みを感じさせないように治療を行っていきます。ゴム製の器具などを使ってトレーニングを重ねながら、麻酔をかけずに行う治療を優先的に行うことで、お子さまの治療に伴う負担が大きくならないようにしています。
また、当院ではお子さまの歯並び矯正についてのご相談も承っています。歯並びに影響を与える可能性のある指しゃぶりなどの癖の改善に早めに取り組むことで、将来的な矯正治療が不要となるケースも少なくありません。お子さまの歯並びの状態に不安を感じている方は、気軽にご相談いただきたいと思います。

~入れ歯作製~
入れ歯のメリットを活かし、不自由ない入れ歯作製を心がけています。

特徴画像

入れ歯は歯を失ってしまった場合に、噛む機能の改善をはかる治療方法です。
歯周病の症状などによって歯を失ってしまった場合には、インプラントなどの治療方法を検討される方も少なくありません。しかし、入れ歯はすぐに取り外すことが可能で、年齢を重ねてお口のケアを十分に行うことが困難となった場合などのリスクも小さくすることができます。
当院では、お一人おひとりのお口に合った噛み合わせを目指し、院内に常駐する歯科技工士のスタッフが診療に立ち会って入れ歯の作製を行います。すでにお使いの入れ歯がある場合には、新しい入れ歯を使い分けていただきながら、新しい入れ歯の装用感に慣れていただくようにしています。また、古い方を予備としてお使いいただける状態にしておくことで、痛みを感じてしまった場合や壊れてしまった場合にも、お食事ができないといった状況を回避することができます。
お使いの入れ歯がお口に合わずにお困りの方は、入れ歯をお持ちのうえ、当院までご相談ください。

インタビュー

キャッチコピー

お口に問題が起こると痛みなどの症状で悩むだけでなく、
毎日のお食事や楽しく会話をすることにも
支障をきたしてしまい、強い不安やストレスになります。
お越しになった患者さまの症状や不安に丁寧に耳を傾け、
治療に対するご要望もお伺いしながら、
その改善に向けた治療をご案内いたします。
お口のなかの問題を取り除くことだけでなく、
将来的なお口の健康も見据えて、
患者さまの目線に立った治療を行ってまいります。

もっとインタビューを見る

様々ある歯科治療の中で力を入れて学んだことは何ですか?その理由も教えてください。

入れ歯治療や矯正治療、噛み合わせの治療はとくに深く学んできた治療分野です。痛みを抱えて歯科医院を受診される方のなかには、レントゲン撮影などを行っても、とくに問題のある箇所が見当たらない患者さまもいらっしゃいますが、そのようなケースでは噛み合わせの状態が原因になっていることが少なくありません。そのような不定愁訴の改善のために、お口に合った噛み合わせを与えることは重要なポイントになります。また、予防にも力を入れています。ご年配の方のなかには、歯が痛くなってからでないと歯科医院にかからないという方がまだ多くいらっしゃいますが、痛みがでたときには、すでに虫歯や歯周病がかなり進行してしまっていることがほとんどです。痛みがない段階でお口の状態のチェックを受けて、早期に問題を発見することで治療の規模も小さくすることができます。日頃から歯科医院でお口の状態をチェックし、口腔ケアに取り組んでいただきたいと思います。

診療のモットーを教えてください。

お口の基本的な機能をしっかり取り戻すことにくわえ、ご自身の歯でできるかぎり長くお食事を楽しんでいただくことを目指した診療を行うことを大事にしています。歯周病などの症状が進行して、歯を何本も失ってしまうと毎日のお食事の大きな妨げとなるだけでなく、身体全体にもさまざまな影響が及ぶ可能性があります。なるべく歯を残し、しっかり噛める状態を長く保つことで生活の質を維持していただきたいと思っています。保険診療による治療であっても、しっかりと噛める状態を取り戻すサポートをいたします。また、インフォームド・コンセントも大切にしています。検討されている治療がなぜ必要であるのかということや、治療プランのメリットとデメリットなどもしっかりとお伝えします。そして、十分にご納得いただいたうえで患者さまの目線に立った治療を行うよう努めています。

スタッフの自慢できる点を教えてください。

歯科技工士のスタッフが在籍しているのは当院の特徴のひとつです。セラミックを使った治療では被せ物の繊細な色合わせなどもしっかりと行うことができるほか、入れ歯の作製についても広範な知識を備えており、患者さまからのご質問にもお応えすることができます。患者さまのなかには不安に感じていることや疑問点を歯科医に質問しにくいという方がいらっしゃいますが、そのような方もスタッフに気兼ねなくお話していただけます。

この町で開業に至った経緯を教えてください。

私の夫がこの場所で代々続く内科の診療所を開業していたことがきっかけです。内科の診療所は当院とは同じ建物のなかにあるため、全身疾患のある方なども内科と連携しながら治療を進めていくことが可能です。

先生の思う歯科医院選びのポイントを教えてください。

自分に合った歯科医院を選ぼうとする場合、して欲しいと思っている治療を歯科医に気兼ねなく伝えることができるかどうかというのは大事な要素になると思います。歯を失ってしまった方が入れ歯治療を希望しているにもかかわらず、歯科医がインプラントの話ばかりしているような状態は望ましくありません。あくまで患者さまからのご要望をベースにして、治療方法や治療の進め方を組み立ててくれる先生かどうかを判断材料にすることで、納得の治療を受けられるように思います。初診時から治療の終わりまで、患者さまにしっかりと選択権があることが大事です。

リラックスできる時はどんな時ですか?

旅行に出かけることで、心身のリフレッシュをはかっています。先日は息子と沖縄まで足をのばして、ダイビングをしてきました。旅先で毎日の生活とは違った環境に身を置いてみる時間を持つことで、さらに精力的に仕事に取り組むことができるように感じています。

今後力を入れていきたいと考えている治療について理由と共に教えてください。

歯周病の治療はこれまでも力を入れて取り組んできましたが、今後もさらに注力して治療を行っていきたいと考えています。小さなお子さまの虫歯は減少傾向にありますが、食生活の変化などに伴って顎の発達が十分に進んでいないお子さまは増加しています。顎の発達不全は歯並びの乱れに繋がり、歯並びの乱れは歯周環境の悪化を引き起こします。近年、若年層の歯周病が増加傾向にあるため、矯正治療を視野に入れた歯周病治療や予防ケアにも取り組みたいと思っています。

医師スタッフ

院長写真 院長写真 院長写真

院長 柳谷 智香(Chika Yanagitani)

歯の治療は歯科医師が中心になって行うものではありません。治療の内容は患者さまの主訴をはじめ、治療に対する思いやご要望に添って提案し、患者さまがその提案を主体的に選択していくことが大切です。お一人おひとりの患者さまのライフスタイルに合わせた治療方法をわかりやすくお伝えし、丁寧に治療を行っていきたいと思っています。小さなお子さまの咬合誘導の指導や矯正治療のご相談も承っておりますので、お口のことでお困りの際には当院までご相談ください。スタッフ一同、全力でお口の健康作りをサポートいたします。

院長略歴

  • 1994年3月 鹿児島大学歯学部 卒業
  • 2001年3月 柳谷歯科医院 開業
 

柳谷歯科医院の基本情報

医院名

柳谷歯科医院やなぎたにしかいいん

予約
住所

大阪府寝屋川市早子町2-22 コーポリヨン102号 (総合病院前)

アクセス

京阪本線寝屋川市駅 東口(北改札) 徒歩4分

診療受付・休診日
  • 土曜・日曜・祝日
診療受付時間
10:00~12:30
14:00~17:00

混雑時間帯:平日/午前

備考:※受付時間は診療終了時間の30分前まで

診療項目
保険診療 入れ歯・義歯 虫歯 歯周病 親知らず 歯科口腔外科 小児矯正 小児歯科 予防歯科 つめ物・かぶせ物
施設規模
診療チェア数2台
お問い合わせ

072-813-2464

特徴

施設情報

駐車場あり

0066-9801-488831無料通話
  • 24時間受付中
24時間受付中

24時間受付中とは

医院の受付時間外については電話代行オペレーターが受付を承ります。
お電話が繋がりましたら、受付希望医院の以下の情報をお伝えください。
1) 市区郡名
2) 医院名

電話問い合わせの注意事項(必読)
掲載のご案内