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EPARK歯科 TOP 埼玉県 さいたま市 浦和区 北浦和駅 にしやま歯科医院
ネット予約 24時間受付中
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電話予約時の注意

※無料通話となります。

※キャンセルの場合も必ずご連絡をお願いします。

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARK歯科利用規約第16条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。

  • 予約

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EPARKからのおすすめポイント

土曜日は
18時30分まで診療!

平日お忙しい方も、土曜日も平日同様、午前9時から午後18時30分まで診療と行っているため気軽に足を運べます。
 

駐車場
3台分完備!

さいたま市立病院側に3台分の駐車スペースが確保されているので、お車での通勤や買い物帰りに気軽に立ち寄ることができます。

痛みの少ない治療を
行っています!

歯科治療にネガティブなイメージをお持ちの方も不安なく通えるよう、なるべく歯を削らず、痛みの少ない治療を取り入れています。

「怖くない」「痛くない」「削らない」にしやま歯科医院の4つの特徴

患者様とのコミュニケーションを大切にした丁寧でわかりやすい説明と、先進機器を導入して、
なるべく削らず痛みの少ない治療で、歯科医に対する不安や恐怖心、緊張などを和らげながら治療に専念できる環境を整えております。

 

診療受付

北浦和駅駅より
「市立病院行」バスで約15分、「市立病院」下車徒歩1分。
東浦和駅より
「馬場折返し行」バスで約15分、「馬場折返し」下車徒歩3分。

〒336-0912 埼玉県さいたま市緑区馬場1-6-1 小牧ビル202

一般歯科 / 矯正歯科 / 小児歯科 / 定期健診 / 予防歯科 / 口腔外科 / 審美歯科 / 訪問歯科 / 歯周病 / 入れ歯(義歯) / インプラント / ホワイトニング / ドライマウス / 顎関節症

診療受付時間
09:00~12:30
14:00~18:30 


 

※歯医者・歯科への電話受付についての注意事項【必読】

歯医者・歯科への電話受付についての注意事項

※お客様が受付専用電話番号に発信した電話番号は、受付確認・案内SMS送信を目的とし、当サイトの運営会社であるEHC(株)が取得します。

※キャンセルの場合も必ずご連絡をお願いします。

 

 

さいたま市立病院やグリーンヒルうらわなど公共施設がならぶ市街の一角に当院がございます。お近くにはショッピングモールなどもあり、お買いものついでに通いやすい立地です。

〒336-0912 埼玉県さいたま市緑区馬場1-6-1 小牧ビル202

さいたま市立病院やグリーンヒルうらわなど公共施設がならぶ市街の一角に当院がございます。お近くにはショッピングモールなどもあり、お買いものついでに通いやすい立地です。

■北浦和駅より「市立病院行」バスで約15分、「市立病院」下車徒歩1分。
■東浦和駅より「馬場折返し行」バスで約15分、「馬場折返し」下車徒歩3分。

さいたま市立病院とグリーンヒルうらわの間に道の角にございます。駐車場はさいたま市立病院側です。

3台分完備

車でのルート情報が入ります。
さいたま市立病院とグリーンヒルうらわの間に道の角にございます。駐車場はさいたま市立病院側です。


近隣エリアのランドマーク情報

・さいたま市立病院
・さいたま市役所 グリーンヒルうらわ介護老人保健施設
・おか調剤薬局さいたま東店

 

EPARKに寄せられた医療法人社団 誠真会 にしやま歯科医院を利用した患者さんの声です。
患者さんのよい声は励みに、患者さんのよくない声は貴重なご意見として真摯に受け止め、積極的に改善を図っております。

予約時間きっちりですぐ対応してくださったのと、予約完了の返信メールがすぐきたこと

べるさん(埼玉県) 30代/女性 2017/04/13

とても、親切で感じの良い印象でした。説明が丁寧で分かりやすく感じました。

1959mjさん (埼玉県) 50代/男性 2017/05/15

親切丁寧に説明してくれました。
待ち時間もなかったです。説明しながら丁寧に治療してくれました。明るくきれいな待ち合い室でした。
スリッパも除菌されていました。

ノアにゃんさん(埼玉県)40代女性 2016/11/12

 

 

  • 外観
    緑の看板を目印に
    お越しください。
  • 受付
    診察券や保険証の
    ご提示をお願いします。
  • 待合室
    ウォーターサーバーや
    漫画をご用意しています。
  • 廊下
    診療室はプライバシーに
    配慮した作りにしています
  • 診療室
    日の光が入る
    明るい診療室です。
  • キッズスペース
    おもちゃをたくさん
    置いています。

 

治療だけでなく、院内の環境でも少しでも安心していただけるよう工夫しております。
常に清潔を保つようにし、日の光やライトなども意識しました。
みなさまを優しくお迎えいたしますので、どうぞお気軽にご来院下さい。

 

恐怖心を解消する説明、お母様もお越しやすいキッズスペースで、
「やさしい歯医者さん」を目指す。

恐怖心を解消する説明、お母様もお越しやすいキッズスペースで、「やさしい歯医者さん」を目指す。

緊張や恐怖心を払拭できる、わかりやすい説明や痛みの少ない治療を心がけています。キッズスペース完備だから、お子様連れでも治療に専念できます。

「治療中、何をされているのかわからない」「緊張する」「痛いのがイヤ」など、ネガティブなイメージから歯科医を敬遠するかたも多いかと思います。
当院では、さまざまな機器やソフトを用いてお口の状況や治療内容をわかりやすく説明し、検査結果をイラスト付きでわかりやすくまとめた診断書にしてお渡ししたり、歯石の除去や投薬など負担の少ない治療からスタートしたりと、お一人おひとりのお口の状態と気持ちに合わせて対応を検討していきます。手足の傷のようにご自身で見ることができない口内だからこそ、患者様の視点を意識して治療に当たっています。
また、お子様連れでも安心して治療に専念できるよう、院内にはキッズスペースも完備しています。
 

痛みの少ない治療・なるべく削らない治療で患者さまの負担を軽減

痛みの少ない治療・なるべく削らない治療で患者さまの負担を軽減

レーザーによる虫歯状況の計測で処置の必要性を客観的に判断し、極力削らない治療をおこないます。麻酔注入時も痛みを抑える工夫をしています。

虫歯の状況を計測できるレーザーを導入して処置の必要性を客観的に判断しているので、予防処置による削らない治療が可能となっています。どうしても削らなければならない場合は、削る量を最小限に留めて、不要なか所まで削らない治療をおこないます。
また、被せ物の設置も、全体を覆わず部分的に被せてご自身の歯を多く残せるよう配慮し、状況によっては樹脂の詰め物へ切り替えるなど、患者様にとって常に最善の治療が提供できるようにケースバイケースでしっかりと見極めます。
痛みを伴いやすい麻酔の注入時は、痛みの感じにくい部位から注入したり、局所麻酔の前に表面麻酔をおこなったりと、できる限り痛みの少ない方法で注入できるように工夫しています。
 

総合的な検査や診断で定期的に歯周病やお子様の虫歯をチェック

総合的な検査や診断で定期的に歯周病やお子様の虫歯をチェック

定期検診でお口の中を総合的に判断し、虫歯や歯周病の早期発見と、のちの治療のリスクヘッジに務めます

痛みや違和感などの自覚症状がないかたでも、歯周病にかかっていることがよくあります。また、お子様の虫歯は早期に治療を開始することで、進行を食い止めることができます。
そのため、当院では定期検診にも力を入れています。
定期検診は3ヵ月から半年に一度のペースで通院していただき、虫歯の有無や被せ物の設置などを確認後、歯茎検査で歯周病をチェックしたり、レントゲンで歯根の膿を調べるなど、口内を総合的に診断します。
それにより、常に健康な口内環境を維持できるだけでなく、万一大掛かりな治療が必要となった際に、思わぬ事態を招いてしまうような不都合が生じるリスクを軽減することができます。

歯科用CTやレーザーといった先進機器の充実

歯科用CTやレーザーといった先進機器の充実

充実した先進機器で患者様の口内の状況を的確に把握し、痛みが少なく、安全性の高い治療に努めています。

X線の被ばく量が少ない体に優しいデジタルレントゲンと、断層写真で細部まで正確に確認できる歯科用CTを組み合わせることでお口周りの状況を詳細に把握して、骨の中の神経や血管を傷つけない安全性の高い処置をおこないます。
また、患部に直接触れず、止血や治療促進にも有効なレーザー、一定の速度で麻酔液を注入する電動麻酔器も導入し、さまざまな症例で痛みの少ない治療を可能にしています。
そのほか、診察室には口腔外バキュームを設置し、治療中広範囲に飛び散りやすい切削片を吸入して飛沫感染の予防に務め、治療器具も徹底した滅菌作業をおこなうなど、衛生面にも細心の注意を払っています。

 

 

大学病院での勤務経験があったからこそ、患者様お一人おひとりにじっくりと向き合い、それぞれのお口の状態にあった最善の治療を提供する大切さを学ぶことができたと思います。
ときにはなかなか上手くいかない難しい症例を担当したこともありましたが、さまざまな角度から解決策を探り、改善策を見出す力を
養うことができました。
また、CTでの撮影など、大学病院ならではの技法に触れる機会も多く、
そこで先輩方から学んだことが今の治療に活かされていると感じています。

 

Q. 先生がやりがいを感じる瞬間を教えてください。

生きていくうえで、「口からものを食べる」ということはとっても大切なことです。でも、歯が痛くて噛めないとか、歯がボロボロで噛み合わせが悪くて噛めないとか、食べたくても食べられない状態の人は少なくありません。
とくに、ほとんどの歯が折れたり虫歯になったりして健康な歯がわずかしか残っておらず、上下で噛みあう歯が極端に少ないような場合は、その歯にばかり負荷がかかってダメになりやすいんです。そんな状態のかたが、入歯やインプラントなどで歯を再生してきちんと噛めるようになったり、虫歯治療を経て食べることが楽しめるようになったりすると、やりがいというか、「よかったな」って満足感を得られますね。

Q. 印象に残っている患者さまとのエピソードを教えて下さい。

当院では、すべての患者様へ丁寧でわかりやすい説明を心がけています。また、痛みのある局部だけでなく、お口の中を総合的に診断して、健康な口内環境を長く維持できるような治療方針を検討します。そのため、はじめて来院されたときは隅々まで口内の検査をさせていただいているのですが、ある患者様が「なんでそんな検査が必要なんだ」と、痛いところだけを治療してほしいとおっしゃられたことがありました。
そこで、口内検査の必要性をご説明差し上げたところ、予防の重要性までも理解してくださり、その後は定期的にメンテナンスに通ってくださるまでになりました。歯や歯科医に対する意識が変わってくださったのはとても嬉しかったです。

Q. 新潟大学歯学部付属病院で勤務していたそうですね。

はい。一般の開業医であれば、最善の治療とともにどうしても利益を上げることを求められてしまう部分もありますが、少なくとも私が勤めていた時代は、大学病院はそこまでシビアではなかったので、利益よりも時間をかけてきちんとした治療をおこなうことを求められておりました。そのため、多少時間がかかったとしても、患者様お一人おひとりにじっくりと向き合って、ベストな治療を提供できていたと思います。患者様にとっても、贅沢な治療だったのではないでしょうか。
また、大学病院なので放射線科へ行ってCTを撮ることもあり、インプラントを植えるためのCTの撮り方や、インプラント自体の方法など、先輩方を見て学んだことも多くあります。
それらの経験が、今に活きているのではないかと思います。

Q. 難しいと感じる症例もあったのでは?

あるはありましたね(笑)。なかでも大変さで印象に残っているのは、下あごの歯茎の骨がほとんどない総入れ歯の患者様です。
入れ歯は歯茎で抑えているのですが、歯茎に骨がないと歯茎自体が薄くなって、入れ歯を抑える場所もなくなってしまいます。
また、骨で支えることができないので、入れ歯が装着できたとしても安定が悪くなったり、入れ歯をつけて噛んだときに歯茎に無理な力がかかったりして、痛みを伴うんです。
どうすれば痛みを感じることなくきちんと使えるようになるのか、入れ歯に裏打ちをして形態を整えるなど試行錯誤しましたが、なかなか上手くいかずに苦労した記憶があります。

Q. さいたま市歯科医師会保健福祉部長に任命されたとお聞きしました。

主に高齢者のかたへ向けて要介護にならないための教室を開いて、お口にまつわる講話をおこなっています。”健康な口”という意味合いの「健口教室」です。
動物というのは、食事をしなければ衰えていってしまいます。人間の場合は鼻や血管から栄養を送り込むこともできますが、基本的には食べなければ生きていけませんよね。食べることでエネルギが作られるから、動くことができる。動くことで気分が外へ向かい活力が湧く、というサイクルが生まれます。でも、食べられなくなると栄養が足りなくて動けなくなり、引きこもりがちになって人と接する機会も減り、認知症などを引き起こす可能性も生まれてきます。そのような悪循環を招かないためにも、食べることや健康な口内環境を保つことが重要になる、といったお話をさせていただいてます。

Q. ご家庭での予防法や、お子さまのいるお母様へのアドバイスをお願いいたします。

歯を守るという意味では、歯ブラシやフロス、お年を召した方であれば唾液腺のマッサージや歯間ブラシなど、一般的ではありますが、そういったもので日々メンテナンスをおこなうことが大切かと思います。ただ、歯磨きってほとんどのかたが毎日しているんですよ。それでも虫歯になるのは、上手に磨けていないからなんです。
なので、メンテナンスでできていない部分を補ったり、正しい磨き方を教わってできるようになったり、歯科医を上手に利用してほしいと思います。そうすることで歯を失うリスクをかなり軽減できるので、重要なことだと感じます。

小さなお子様を虫歯から守るには、おやつの時間や量を決めて与えることです。テレビを観ながらダラダラ食べたり、常に何かが口の中に入っていたりする状況はよくありません。あとはフッ素を塗布することですね。
 

 

院長 西山 真悟(Shingo Nishiyama)

新潟大学の歯学部では補綴科に所属し、被せ物やブリッジ、インプラントなどを用いておこなう治療を中心に学んでまいりました。しかし、医師として多くの患者様と接する中で、患者様に合わせた補綴物を作って終わりではなく、治療によって改善された状況を維持していくことも大切なんだと気づくようになりました。
そのため、現在は治療だけでなく、定期検診などによるメンテナンスにも尽力し、患者様がいつまでも健康な口内を維持できるお手伝いをさせていただいております。
また、さいたま市歯科医師会地域保健福祉部長として高齢者へお口の健康に関する講話もおこない、地域の”健口”に貢献しています。

院長経歴

  • 1994年 新潟大学歯学部卒業
  • 1998年 新潟大学歯学部大学院卒業
  • 歯科博士号取得
  • 新潟大学歯学部付属病院勤務
  • 2003年 新潟大学歯学部付属病院退職
  • さいたま市馬場にてにしやま歯科医院開

歯科衛生士 大村

スタッフひとこと
衛生士の大村です。定期健診やメンテナンスで患者さまと関わるかと思います。
お悩みがありましたらお気軽にご相談下さい。

歯科衛生士 岩永

スタッフひとこと
歯磨きのことなどでわからないことがあったらお気軽に聞いてください。
笑顔で接するように心掛けています。

歯科助手兼受付 矢作

スタッフひとこと
先生のお手伝いや受付で皆さんとお話する機会があるかと思います。
お困りなことがありましたらお声かけください。

 

にしやま歯科医院の基本情報

医院名

にしやま歯科医院

にしやましかいいん

開業年月日

2003年1月1日

受付0066-9751-366413 (通話無料)
住所

〒336-0912 埼玉県さいたま市緑区馬場1-6-1 小牧ビル202

アクセス

京浜東北線北浦和駅 出口バス15分

武蔵野線東浦和駅 出口バス15分

診療項目一般歯科 / 矯正歯科 / 小児歯科 / 定期健診 / 予防歯科 / 口腔外科 / 審美歯科 / 訪問歯科 / 歯周病 / 入れ歯(義歯) / インプラント / ホワイトニング / ドライマウス / 顎関節症
診療時間
診療受付時間
09:00~12:30
14:00~18:30 
スタッフ

先生の人数:男性1人 スタッフの人数:女性3人

チェア数

チェア数:3台

特徴クリーニング/オンライン予約/男性医師
お問い合わせ番号

048-876-0418

にしやま歯科医院の特徴

 

さいたま市緑区馬場のにしやま歯科医院は北浦和駅からバスで15分の場所にあります。院内は暖色を使用した暖かい雰囲気になっており、キッズスペースもありますのでお子様をお連れの方も安心です。診療室はプライバシーを徹底した半個室になっております。診療は特に予防歯科に力を入れており、患者様がお口の健康維持できるようしっかりサポートします。先生もスタッフも優しい方々ですので是非にしやま歯科医院へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

★にしやま歯科医院(さいたま市緑区馬場)【アクセス】北浦和駅 出口からバス15分

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電話予約時の注意

※無料通話となります。

※キャンセルの場合も必ずご連絡をお願いします。

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARK歯科利用規約第16条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。

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